処方箋入力代行サービス
実際に利用した薬局の声
事務員を増員せず
に
続けられています
A薬局様/チェーン店・在宅処方箋取扱有
事務員削減と同時に教育の手間もなくなり、人件費削減のメリットが大きいです。入力時間がなくなり、患者様対応に時間を割けています。
voice
01
※
2名事務員雇用1店舗の場合(給与総額:1人当たり23万円/月)処方箋1,000枚/月の場合
手書き処方箋や特殊な処方箋
にも
対応してもらえました
B薬局様/地域密着・在宅処方箋取扱有
疑義照会で変更になった内容を処方箋に手書きしたら、それを考慮したデータを作成してくれました。
voice
02
実際の対応ケース
case
1
手書きの規格修正に
対応
アレグラ錠30mgを「60mg」に
手書き修正
薬局から送られきた処方箋画像

プレカルの入力
手書き修正されている「60mg」でデータ作成します
※
印字だけを読む機械では「30mg」を拾ってしまう
薬局の声
手書きでの修正に対応してくれて助かりました。
A薬局様/地域密着・在宅処方箋取扱有
case
2
Add 手書きの「混」1文字にも対応
シロップ(レシピ1)と、整腸剤(レシピ2)に手書きで「混」(混ぜる)を記載
薬局から送られきた処方箋画像

プレカルの入力
2つのレシピを1つにまとめ、混合の意図通りにデータを作成
※
印字だけを読む機械では見落とされてしまう
薬局の声
「混」と書いただけで対応してくれたので感動しました。
A薬局様/地域密着・在宅処方箋取扱有
case
3
読み取れないグルーピングも分割
鎮痛剤7日分と抗生剤3日分が、ひと塊で記載されている(歯科処方箋)
薬局から送られきた処方箋画像

プレカルの入力
日数の違いから意図を汲み、2つのレシピに分割して作成
薬局の声
ちゃんと理解してくれてるから、ありがたいです。
A薬局様/地域密着・在宅処方箋取扱有
「読む」だけでは入力できない処方箋に、対応できています
速さと正確さを両立する入力の仕組み
1
1枚を分割して、同時に入力
処方箋を患者・保険・医療機関・薬品などの項目に分割し、複数のオペレーターが同時に入力します。
2
2人が別々に入力し、照合
同じ項目を2人が独立して入力し、一致したものだけを採用します。不一致は監査へ回すため間違いが通りません。
3
AIが学習し、人が仕上げる
OCRと修正履歴の蓄積が入力候補を自動表示し、人は確認に集中します。使うほど速く正確になります。
毎日の運用もかんたん
01
薬局からプレカルに処方箋を送信
02
プレカルの入力オペレーターが入力データを作成
03
レセコンにデータを自動入力
ご用意いただくもの:スキャナー(薬局に設置)
導入で、こう変わります
\ 5年でこの差 /
薬剤師を対人業務へ再配置
残業/採用・教育コストの削減
将来の「事務員レス」へ
※2名事務員雇用1店舗の場合(給与総額:1人当たり23万円/月)処方箋1,000枚/月の場合
よくある質問
Q
セキュリティは?
A
個人情報保護法に則り入力しております。情報の外部漏洩はありませんのでご安心ください。(ISO27001認証取得)。
Q
対応レセコンは?
A
現在はEMシステムズの「Recepty NEXT」に対応しています。
Q
薬局に設置するものは?
A
導入時にはiPadとスキャナーが必要です。機材についてはこちらから案内いたしますのでご安心ください。
Q
正確性は?
A
入力ミス率は現在0.5%以下です。
